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患者さんの声

抜かないで治療できた方々からコメントをいただきました

物を食べていてある日急に痛みがでたので、近所の歯医者に行きました。レントゲンをとりましたが原因はわからず、歯を抜くしかないとの事でした。私は歯を抜くのはどうしても嫌だったので、ほかの歯医者にも行ってみましたがどこでも同じことを言われてしまいました。そんな時、知人からこちらを紹介されましたが、4軒目と言うこともあって半ばあきらめていました。やはりレントゲンでは異常はなかったのですが、そこで先生が「むし歯や歯周病はありません。ただレントゲンで異常はなくてもかみ合わせが原因で痛みがでることはありますよ。」と説明され、歯を少しだけ削ってかみ合わせを調整してくれました。その後は痛みは全く無くなりました。 いま思えば、本当に歯を抜かずに済んだことに感謝しております。


わたしの歯は歯周病でグラグラしていたのですが、抜くのが嫌で長い間歯医者にいきませんでした。ある時急に痛み出し、友人の勧めでこちらを訪れました。わたしはもう全て抜かれると思っていましたが、先生は抜かずに金属で固定してくれて、歯周病の薬を歯ぐきに何度もつけてくれました。その結果、1本も抜かずに何でも食べられる様になってとっても満足しております。

歯科技工士からのコメント

私は東大泉歯科で長年セラミックの技工・作製を担当しております。私たちの仕事を建築に例えますと、ドクターの仕事は設計図と基礎作り、技工士はそこから実際に建物を建てていくイメージです。 ドクターの設計図=セラミックの本数や細かい部分の決定、基礎=的確に歯を削って精密な型どりができるかどうか、我々技工士はそこから実際に耐久性や自然感を兼ねそろえたセラミックを作り上げていくわけです。 ここでドクターの設計図や、精密な型どりが悪ければ当然よいセラミックはできません。私たちの仕事は1mmも違ったら歯は入らなくなるという大変シビアで精密な仕事が常に要求されています。ですからドクターがいかに精密に削り、正確に型どりをとるという事が重要で、これは非常に高いテクニックが要求されます。 この点安藤先生は常に正確な型どりをされるので、私も安心して自信と誇りをもって作る事ができるのです。 今後とも患者さんのために、ドクターと連携しながらよりよいセラミックをめざしてて努力してまいりたいと思っております。